先輩カメラマンに聞いてみた!

 

先輩カメラマンに聞いてみた!

私たちが運営している写真スタジオ武蔵野創寫舘は地域のお客様にたくさんのご愛顧をいただき2018年には2号店(マルイファミリー志木店)をオープンいたしました。もっともっと、魅力的なお店作りをするためにスタッフ一同で日々奮闘しています。今回は武蔵野創寫舘のカメラマンとして活躍する先輩カメラマンの2人を紹介いたします。

 

武蔵野創寫舘マルイファミリー志木店カメラマン津田

津田 紗那実

1997生 武蔵野創寫舘 スタジオカメラマン

小さな頃から絵を描くのが好きで、いつか自分の絵をみた人が幸せな気分になってくれたらと美術を学び始める。絵を描くことと写真を撮ることは一見別物だけれど「大切な想いや記憶、残しておきたいものを自分の手で形にする」という点に繋がりを見つけ、未経験からカメラマンになった。カメラの専門的な知識や技術を入社後に一から身につけ、現在はお客様と大切な時間を一緒に過ごさせていただいているという意識を持ち、自分のできる最大限のおもてなしをお届けできるよう尽力中。

▶︎ 津田 紗那実 インタビュー

阿部 旭良

1992生 武蔵野創寫舘 スタジオカメラマン

専門学校で写真について学び、前職でもスタジオカメラマンをしていたが撮影時間が短く設定されており、ひたすら数をこなす慌ただしいスタイルに違和感を感じ、転職を決意した。武蔵野創寫舘では一組ごとにスタジオを貸切で撮影するのでお客様とのコミュニケーションを取りやすく、お客様の魅力を引き出しやすいのが魅力だと感じている。子供と同じ目線に立ち、笑顔を引き出すのが得意な好青年。撮影を通じてたくさんの笑顔を見ることができるこの仕事を天職だと感じている。

▶︎ 阿部 旭良 インタビュー